‘イベント・行事’

森の学校の報告

2016-08-20

森の学校の報告です。

下のリンク先をクリックしてもらえば pdf のファイルが開きます。

宮崎教室通信 特別号 森の学校 写真入り

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森の学校 2016年8月8日〜10日

2016-06-09

森の学校のお知らせ

  • 森の学校  8月8日(月)〜8月10日(水)
  • 主催 神奈川県私塾協同組合
  • 協力 丹沢ホーム、丹沢自然保護協会
  • テーマ 丹沢の森にふれてその役割を知ろう。そして、身体全部で森を感じて遊ぼう。

丹沢は、東京や横浜から、わずか50㌔の場所ですが、シカやクマなど大型ほ乳類や、 ムササビ、ヤマネなどの小型ほ乳類が棲息し、渓流にはヤマセミ、モミ自然林では日本最大級 の大型猛禽類クマタカを見ます。 様々な生物の存在から、「生命の繋がり」の大切さを知ることができます。 森の学校では、野生生物の生態や役割を学ぶことで自然の仕組みを知ります。そして、動物や植物の生活史を通して、人間との関わりを知る事ができます。近年、丹沢は、都会の様々な影響を受け「ブナの立ち枯れ」などに見るように、 自然環境の荒廃が危惧されています。しかし、その中でも、900万人に近い県民の水を育み、 生物の生活を見る事ができます。丹沢の自然を体感しよう。自然環境を学ぶこと、いちばん大切なことは、自然に対する「やさしさ」です。丹沢を知り尽くした先生方が、難しい知識も解かりやすく話します。

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クリックすると pdf ファイルがダウンロードできます。

「プログラミング」の体験教室のお知らせ

2016-05-24

下記日程で「プログラミング」の体験教室を実施します。

日時 7月10日 日曜日  10時30分〜 or 13時〜
受講料 2,500円(税別)
対象 小学3年生〜中学3年生

宮崎教室_プログラミング体験授業チラシ_再修正版-2

miyajukuでは、昨年の夏に「ロボットプログラミング」の体験教室、11月から毎月1回のペースでの5回講座を実施しました。今回は、もう一歩踏み込んで「プログラミング」そのものを学ぶ教室を開催します。といっても、使用するのはビジュアルなプログラミング言語です。「ミャーと音を鳴らす」といった命令文をドラッグ&ドロップするだけでプログラミングをおこなっていきます。

まずは体験してみましょう。その後、しっかりした講座を実施する予定です。プログラミングは小中学生の授業の中にも早晩採り入れられる予定です。そんなことよりも、プログラミングを知ることで、ゲームを作ったり、様々な作業を簡略化できたり、HomePageも作ることができるようになります。ある意味では、英語と同等に重要なリテラシーといえるかも知れません。

まずはそんなプログラミングってどんなものだ、といった体験講座から入ってみてください。

miyajukuに現在通われてない方も受講可能です。希望の方は info@miyajuku.com までお問い合わせください。
pdfファイルは ここ からダウンロードしてください。

ニュース作文の書き方講習会

2014-07-19

6月29日の日曜日は小田原で開催された「ニュース作文の書き方講習会」に生徒を連れて行きました。神奈川県私塾協同組合と朝日小学生新聞社の共催です。前回は12月に横浜で実施したので、今回は県西部の塾さんが来やすいようにと小田原での開催でした。せっかくのチャンスなので小田原巡りもあわせて希望者を連れて行きました。夏前で部活の試合もあり小学生と中1生中心の参加でした。

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小田原市民会館を会場にして2回に分けて40数名ずつの講習会でした。作文の講習も私がやってしまえばそれで済みます。でも、こうしてわざわざ小田原までやってきて、朝日新聞の方から話を聞くことに意味があります。同じ内容でも腹にストンと落ちます。しかも、前回は最優秀賞がmiyajukuから出ています。今日もその作品を例に話がありました。それを聞いた子供たちが何を感じるか。この子たちがどんな作文を書くかが楽しみです。

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お昼を食べて小田原城巡り。梅雨の晴れ間で天守閣の最上階からは相模湾や箱根の山々が見晴るかせました。この子たちには戦国時代や秀吉の小田原攻めなどはちょっと難しい話ですが、昔の武具や大名が使った道具箱などに興味は向かったようでした。小田原城も整備が進んでいて、昔の城の姿をできるだけ忠実に再現しようという姿勢は良いです。

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お城の見学の後は小田原文学館へ。ここは田中光顕という明治の伯爵の別荘です。洋館と日本家屋からなっていて、洋館には小田原で暮らした文豪たちにゆかりの品々が、日本家屋は北原白秋記念館になっています。建物そのものも庭を含めてよく昭和初期の雰囲気をとどめています。「赤い鳥」の冊子に、本当にこの本ってあったんだ、との子供たちの言葉。朝ドラを見ているんですね。「にじいろ」って雑誌はあったの? という質問もありました。

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この講習会の成果が夏の「ニュース作文コンクール」の作品作りに役立つでしょう。情報の処理ということが大事になってきています。こうした作業を通じてそんなことを学んでいって欲しいです。

作文書き方講習会 + 小田原文学・歴史散歩

2014-05-25

作文書き方講習会 + 小田原文学・歴史散歩

作文の書き方を新聞社のプロの編集者に学ぼう!

 日程 6月29日(日) 8:45 中央林間の塾に集合 → 9:00 バスにて塾を出発 → 11:00小田原市民会館にて「作文書き方講習会」 → 城址公園にてお昼ご飯 → 13:00 小田原城見学 → 14:00 小田原文学館見学 → 16:00 現地発 → 17:30 中央林間帰着予定

 今年も9月に「ニュース作文コンクール」を実施する予定です。昨年も12月はじめに横浜にて「ニュース作文書き方講習会」を朝日新聞社の方を講師におこないました。今年も同じように新聞社の方に小田原に来ていただき「作文書き方講習会」をおこないます。また、せっかくの小田原行きです。きれいに整備された小田原城趾を塾長の案内で歴史をひもときながら見学し、周辺にある「小田原文学館」なども訪ねて、小田原(神奈川)の文学についてもいろいろ見聞きしてこようと考えています。なお、人数が20人以上集まった場合はバスにて往復しますが、そこまで集まらなかった場合は電車での往復となります。ご承知おきください。定員は27名になります。お早めにお申し込みをお願いします。

持ちもの〉 筆記用具 ノート お弁当

 〈費用〉 バス代+保険料 3,000円

 他に小田原城天守閣と歴史見聞館の入場料200円と小田原文学館の入場料100円がかかります。また、雨の場合は、箱根の「生命の星・地球博物館」の見学に変更もあります。

 ※ 対象者は小4生から中3生です。

「ニュース作文コンクール」で多くの受賞者を出しました。

2014-03-17

朝日学生新聞社と首都圏私塾協同組合連合会主催の「ニュース作文コンクール」の結果が、3月16日付けの「朝日小学生新聞」と「朝日小学生ウィークリー」の紙上で発表されました。首都圏52塾から758点の作品が応募され、最優秀1点、優秀5点、佳作15点が選出されました。宮崎教室の生徒たちは、その中で以下のようなすばらしい結果を出すことができました。おめでとうございます。

【小学生の部】

最優秀賞 柚口 靖凪  今からでも自分に出来ることを

優秀賞 大岩 さらら  いじめを救う

優秀賞 奥井 玲奈  ほんのちょっとした気持ちでみんなを明るくする手作りイルミネーション

佳作 東脇 真穂  えどまえ給食
佳作 小川 唯織  今年の漢字

【中学生の部】

優秀賞 山本 優香里  思いやりあるガイドラインを

佳作 田中 陽菜  英語でコミュニュケーション
佳作 加藤 圭祐  町工場は何でもできる
佳作 松嶋 桃子  そうだ選挙に行こう

最優秀賞をはじめとしてたくさんの受賞者を出せたことに感謝です。また、わたしも、自分の指導の確かさを確認できたことに自信が持てました。これからも、書く、という指導にはチカラを入れていきます。書く、ということは、何も国語のチカラではありません。教科横断的に指導を必要とするものです。たとえば、数学の証明問題を解かしながら、理科の実験のまとめを作図させながら、書く、という指導はおこなわれるものです。そうした意味で、一人ですべての教科を担当しているという個人塾の強みを発揮できる部分でもあると考えています。

なお、以下の画像をクリックしたいただければ、新聞の紙面を大きくしてごらんいただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝日小学生新聞3月16日号

「ありがとうの気持ち手紙コンクール」

2013-10-26

夏休み中の企画として、神奈川県私塾協同組合が後援した朝日小学生新聞の「ありがとうの気持ち手紙コンクール」の入賞者が、今朝の神奈川県内配布の朝日新聞に別刷りで折り込まれました。

miyajukuからも小6の羽田彩夏さんが「審査員特別賞」を受賞して写真とともに作品が掲載されています。おめでとうございました。よかったですね。

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ほめられる、という機会をこどもたちにどんどんつくってあげたい。それが私のこのところのテーマになっています。ほめられてうれしくない子どもはいません。また、お父さん、お母さんもHappyになるに決まっています。

今回の「ありがとうの気持ち手紙コンクール」の作品は、どれもこどもたちの暖かな心にあふれています。こうして新聞に写真付きで掲載されれば、それを読んだお父さん、お母さん、お祖母ちゃん、お祖父ちゃん・・・ みんなが幸せになれます。

書くという行為は誰かに向かってなされるものです。そして確実にその誰かに届いたとき、はじめて書くという行為に意味づけがなされます。きちんとした作文指導はもちろん必要ですが、書いたものが誰かに確実に届く仕組みづくりを指導者は考えなければなりません。

この冬休みも朝日新聞とのコラボで作文コンクールを実施します。

被災地ボランティア活動 2013/8/9〜11

2013-10-26

被災地へのボランティア活動に総勢26名で行ってきました。とにかく暑かったです。こどもたちの健康面が心配でしたが、事故もなく元気に帰宅させることが出来て本当に良かったです。ボランティアバスの運転手さんが足りず、急遽私も運転をしなくてはいけなくなり、その気苦労も加わってメチャメチャ疲れました。

それでも、想像以上の収穫を得たことは間違いありません。こどもたちは「なにものにもかえがたい経験」をしてきました。大げさでなく、人生を変える数日間になったはずです。この写真はすべての作業が終わった後に撮ったものです。みんないい顔をしています。やりとげたぁ、っていう顔ばかりです。そんなボランティア活動を2回に分けて報告します。

9日の金曜日22時に中央林間を出発。お盆の渋滞をさけるために東北道経由ではなく常磐道周りで仙台へ。それでも途中で何カ所かの渋滞に巻き込まれ、7時前に仙台に到着。まずは閖上地区を訪れます。こちらは2回目で報告します。8時過ぎに今回の作業をおこなう宮城野区蒲生地区の農場に到着。ここは最新のハウス農業をおこなっているところです。オランダやイスラエルからシステムを輸入しているとのこと。こうした最新農法に触れることが出来るだけでもこどもたちにはすごい体験になります。

今回うかがった 農業法人「みちさき」 のHomePageが ここ にあります。

この周辺は津波であらわれてしまい、田んぼは塩害で米を育てることが出来なくなってしまいました。そこで、被災した農家5人で農業法人を立ち上げ、養液栽培施設(植物工場・野菜工場)での農作物生産を目指しているのです。約4ヘクタールの土地に2.7ヘクタールの高度環境施設を建設し、ホウレンソウ、トマト、イチゴ、リーフレタスを通年で生産する予定とのこと。総事業費は15億円という大きなプロジェクトです。そんな一端にこどもたちはふれさせてもらえたわけです。

 

といっても、作業はそれほど複雑ではありません。イチゴの栽培をおこなうハウスに入り、栽培用の金属製の長いトレイに「もみ殻」を入れていく作業です。それでも、トレイの長さは全長で3kmです。暑さの中、単調で厳しい作業です。しかし、こどもたちは本当にてきぱきと良く動きました。私も感動しました。現地の方にも心からほめていただけました。塾長としてこの子たちを本当にほこらしく思ったしだいです。涙が出そうでした。そのぐらいみんな頑張りました。

ここで働いている方たちは、自らが津波で流されて九死に一生をえたり、家族を亡くしたりした方ばかりです。それでもこれだけの事業を立ち上げているのです。社長さんの話が印象的でした。「津波で流されたこの場所で新たな出発をしないことには意味がない」そんな姿はこどもたちにどんな印象を与えたでしょうか。テレビなどではゼッタイにわからない被災地の今の様子を肌で感じたはずです。

一日目の作業を終え、みんなを近くのスーパー銭湯に連れて行き汗を流させます。その後、ショッピングモールに立ち寄って夕食。今晩の宿泊場所へ。ボランティアです。ホテル泊、というわけにはいきません。ある意味で被災地の人たちのおかれた現状に近づくのも目的の一つです。観光客ではないのです。

お世話になったのは△△さんのお宅です。このお家も津波にあらわれ、その跡がふすまにくっきりと残っていました。1メートルの盛り土をした上に立っている家なのに、ふすまの半分ほどのところまで津波が来ていました。今晩も地震、津波が来ないともかぎりません。私を含めて運転手は何かあればすぐに子供たちを車に乗せて高台に避難する段取りをつけました。

ミーティングでは子供たちが一日の作業を終えての思いを語りました。みんなしっかりと自分を表現できています。やはり、アウトプットはインプットがあってこそです。非現実的な手ごたえのない日常の中で、こうしてしっかりと自分の五感で感じた現実こそが、リアリティをもって子供たちの心にしみこんでいくのだと思います。

二日目の朝は6時に起床。片づけをして途中でコンビニによって朝ごはん。農場には8時過ぎに到着してすぐに作業開始です。今日も昨日と同じ作業が続きます。もみ殻をトレイにのせ、シートをひいて・・。男の子たちにはパイプの取り付け作業も割り当てられました。いろいろと工夫し、協力し、効率よく仕事を進めていきます。大人が指示など全くしていません。子供たちの可能性を感じる時間でした。

暑かったです。とにかく水分を補給させ、休憩をこまめに取らせ、身体を冷やさせ、と熱中症にならないように気を配りました。午前中で作業を終了。どれだけのお手伝いになったかはわかりませんが、農場の方たちからは温かい感謝の言葉をいただけました。いろいろと気を使っていただき、貴重な経験をさせていただき本当にありがとうございました。

本当はこのあとライトアップ日本のイベントに参加するために気仙沼に向かう予定だったのですが、子供たちの健康面と私自身の体力がもちそうになく、安全に子供たちを帰宅させることを最優先として中央林間に戻ることとしました。私も楽しみにしていたイベントですが・・・ とにかく「安全」を最優先にしました。

スーパー銭湯で汗を流し、塩釜経由で大川小学校に向かいます。この場所だけはぜひとも子供たちを連れていきたいと考えました。

今回の最後の訪問地は、大川小学校です。大川小学校で起こった悲劇はネット上にもたくさん記事がありますが、 ここ がもっともわかりやすいと思います。たくさんの子どもたちが亡くなってしまった場所です。手を合わせ亡くなった方たちの冥福を祈ります。生徒たちは何を感じているのでしょうか。自分と同じ世代の子どもたちが津波によって命を奪われた場所です。

その場所を訪れることではじめて動く感情があります。子どもたちにはその感情を大切にしてもらいたいです。それこそがリアリティのある本当の「自分の気持ち」だからです。閑上中学にも大川小学校にも、そこにはまだまだ遺族の方々の整理のつかない気持が埋もれています。外からやってきた私たちがその場所を踏み荒らしてはいけません。ただ、未来のある子どもたちには、そこを訪れ、そこで何かを感じてほしいです。その気持ちを未来につなげていってほしいです。

3回にわたった今回のボランティアについての報告はこれで終わります。2013年の夏。暑かった思い出とともに、子どもたちの心には大きな足跡を残したはずの支援活動になりました。いろいろとお気づかいいただいた方々に心から感謝をいたします。そして、miyajukuの生徒たちを私は心から誇りに感じた数日でした。

2013年体験学習/南三陸町へのボランティア

2013-06-26

震災から2年が経過し震災関係の報道も目にする機会も少なくなってしまいました。日に日に被災地で活動される団体やボランティアさんも減少しているとのこと。しかし、現地ではまだまだ一人でも多くのボランティアを必要としています。

小中学生に何が出来るか? 何も出来ないんじゃないか、と結論づけるのは早計です。たとえば、仮設住宅で一人っきりで生活しているお年寄り。そんなお年寄りのところを訪ねてお話しをするだけでもりっぱなボランティアになるのです。こどもたちの笑顔はどこであっても幸せな気持ちを運びます。

今、被災地ではココロのケアが求められてもいます。今回は現地の要望を十分にわかっていらっしゃる現地法人のご協力も得られます。小さな子どもでも出来ること。そんなボランティアをコーディネートしていただけます。

一歩踏み出す勇気さえあれば、ひとりひとりの「手の中の武器」を活躍させる機会はたくさんあります。また、親子での参加も大歓迎です。親子でのボランティア活動と被災地の見聞は、一生の宝物となって残るのではないでしょうか。

8月9日(金) 21時30分 中央林間発 マイクロバスにて宮城県の南三陸町に           

8月10日(土) 早朝に南三陸町の被災地を見学しつつ現地NPO法人の事務所に → 各自それぞれに与えられた場所にてボランティア活動を午前、午後とおこなう → 民宿に移動 → 反省会 → 入浴、就寝                                

8月11日(日) 午前中ボランティア活動 → 復興商店街で昼食、買い物 → 被災地見学 → 中央林間に向けて帰路に → 22時帰着予定(高速道路の混雑具合で変更になります)

費用 往復のバスの費用として9,000円+宿泊費は5,000円+ボランティア保険690円でおよそ15,000円ほどになります。昼食代等は現地でかかったぶんの実費負担となります。

 

  • 小学生は「親子」での参加を原則とします。
  • 中学生、高校生は1人での参加も可能ですが、18歳未満の場合は保護者の「参加承諾書」を提出いただきます。
  • バスの運行、現地でのボランティア活動については現地のNPO法人のご協力のもとにおこないます。
  • 持ち物、現地での活動の詳細、費用のお支払い方法などについては、申し込みの後でご連絡いたします。
  • 今からでも遅くありません。また、今だからこそできる支援があります。特別な技能もいりません。とにかく被災地のために何かをしたい、被災地の今を知りたい、そんな気持ちがあればOKです。
  • とにかくこどもたちに被災地を見て欲しいです。そして、そこに暮らす人たち、とくにこどもたちに接して欲しいです。そんな体験はこどもたちの大きな財産になることは間違いありません。

 

タウンニュースの3月22日号

2013-03-22

3月22日のタウンニュースの中面に、20日におこなった「被災地支援映画上映会」のことが記事としてとりあげられています。大和市内にお住まいの方はご覧になってみて下さい。

Web版はここ → http://www.townnews.co.jp/0401/2013/03/22/181485.html

 

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