ネット高等部(Compass Port)

新しい予備校のカタチを創りたい

miyajukuの高等部(ネット)は、生徒一人ひとりの受験戦略を作成し、それに向かって学習管理を行います。ZOOMや写メQ先生を利用して、生徒の毎日、毎週、毎月の勉強を管理し、24時間いつでも質問でき勉強できる環境を整えることで勉強の質を最大化し、成績アップ・志望校合格を実現していきます。高校受験と違い、大学受験は、指定校推薦、AO入試、共通テスト利用入試、一般入試と多様です。入試制度も入試問題も、受験する大学、学部ごとにちがいます。そうした様々な要求にしっかりと応える仕組みがmiyajukuのネット高等部「コンパスポート」です。何よりも大学受験に精緻miyajuku塾長のサポートを受けられること。それが最大の特長でもあります。新制度入試制度導入にともなう混乱を間違いない情報のもと乗り切ることができるはずです。

コンパスポートの学習法

綿密で精緻なプランニング!

皆さん、大学受験の勉強をするに当たって、こんな悩みはありませんか?

  • 志望校に受かるために毎日どれくらい勉強すればいいのか分からない…
  • どんな参考書を使って勉強しらたいいか分からない…
  • どうやって志望大学や志望学部を決めたらいいか分からない…
  • そもそも何から始めていいか分からない…

コンパスポートは大学受験を目指す皆さんのこのような悩みを全て解決します。コンパスポートでは、まず入塾した段階であなたの考えや将来の夢、現在の成績などをじっくりとヒアリングし、志望大学(学部)を決めるとことから、そのためにどんな勉強をどれだけやればいいかということをしっかりとプランニングします。

徹底的な視覚化!

コンパスポートでは、あなたの志望校までの道のりを徹底的に視覚化します。具体的には志望大学に受かるためには、どの参考書をどれだけやればいいかということを年間ベースで計画し、それを元に今週は何をやるべきか、今日は何をやるべきかということを明確化します。迷わず自信を持って勉強することができるため、成績の飛躍的な上昇が期待できます。

一人ひとりに寄り添った学習管理

もちろんコンパスポートの学習指導は視覚化したり、学習計画を立てて終わりではありません。その計画が予定通り進捗しているか、そして学力が上がっているか、ということを定期的に実施する面談によって管理します。また、日々の進捗状況は「Study Plus For SCHOOL」という最新の学習管理アプリによって、管理サポートをします。まさに、先生と生徒が二人三脚で志望大学合格というゴールに向かって進んでいく、そんなスタイルです。

24時間いつでもベテラン講師による個別の質問対応

勉強する上で分からないところがあれば、質問サポートを利用することができます。「写メQ先生」は、ベテラン講師がすべての教科について分からないところを丁寧に教えてくれるサービスです。いつでも質問できる。わからない問題を明日に持ち越さない。これがコンパスポートの合い言葉です。

電子黒板で“わかる”から“解ける”へ 映像授業「ベリタスアカデミー」

①日本のトップ講師の講義が受けられる。

②1コマが5分で効率的に学べる

③受験勉強だけでなく定期試験にも対応できる。

中学の学習塾のように学校の定期試験にあわせて対策プリントを作ってもらえる

Miyajukuでは、それぞれの生徒が通う高校で使用しているコミュ英の教科書ごとに映像授業を作り、また、定期試験前には、教科書ごとの単語テストや予想問題をコミュ英だけでなく、現代国語や古文、漢文についても個々に作成します。しかも、このプリントの定期テストへの出題確率はかなり高いものです。Miyajukuの秘密兵器になっています。

ネットでの学習指導・学習相談、オンライン自習室

ZOOMというアプリを利用して、オンラインにて学習指導、学習相談をするだけでけなく、自習室までオンラインで開設します。塾と生徒がどこまでも一体となって大学受験に向かっていく。そんなイメージをつくり出すのがコンパスポートです。

サービス内容一覧(料金については別紙を参照ください)

  • 受験相談&ヒアリング(現状の把握と志望校の決定)
  • 年間計画表の作成(志望校に合格するための学習カリキュラム)
  • ZOOMを使った週に1回の面談(学習計画の進捗確認)
  • Study Plus for SCHOOLによるデイリーチェック(日々の学習のチェック)
  • 週間計画に沿ってのチェックテスト(面談時に実施)
  • 質問対応(写メQ先生)
  • 映像授業(ヘリタスアカデミー) については学び放題です
  • 学校のコミュ英の教科書にあわせた映像授業
  • 定期試験対策授業・定期試験対策プリント作成

過去10年間進学先一覧(合格校ではなく進学先です)

  • 令和2年度
    慶応大学(文学部)、東京医科大学(医学部)、専修大(法学部)、神奈川大(経営学部)、神奈川大(経営学部)、武蔵野大学(人間科学部)、文教大学(管理栄養学部)、拓殖大学(国際学部)
  • 平成30年度
    明治学院大(法学部)、東京医療保健大(看護学部)、専修大(法学部)、神奈川大(法学部)、北里大(看護学部)、武蔵学院大(法学部)
  • 平成29年度
    首都大学東京 (健康学部)、明治大学(理工学部)、法政大学(工学部)、日本大学(商学部)、桜美林大学(健康福祉学群)、神奈川大学(工学部)、北里大学(医療衛生学部)、東邦大学
  • 平成28年度
    法政大学(文学部)、成城大学(文学部)、東海大学(工学部)
  • 平成27年度
    青山学院大学(総合政策学部)、法政大学(文学部)、杏林大学(保健学部)、横浜国際イムス看護専門学校/2名
  • 平成26年度
    中央大学(理工学部)、法政大学(工学部)、東京都市大学(工学部)、神奈川大学(理学部)、昭和女子大学(健康科学部)
  • 平成25年度
    首都大学東京(都市教養学部)、立教大学(法学部)、中央大学(商学部)、北里大学 (看護学部)
  • 平成24年度
    東京都市大学(工学部)、東京電機大学(工学部)、日本体育大学(体育学部)、東京家政学院大学(現代生活学部)
  • 平成23年度
    昭和薬科大学(薬学部)、横浜労災病院看護専門学校、多摩大学(経営情報学部)、神奈川工科大学(創造工学部)、神奈川工科大学(情報学部)、湘南工科大学(工学部)、松蔭大学(経営文化学部)
  • 平成22年度
    明治大学(農学部)、駒澤大学(経済学部)、神奈川大学(工学部)、工学院大学(工学部)、東洋英和女学院大学(国際社会学部)、神奈川工科大学(工学部)、多摩大学(グローバルスタディズ学部)
  • 平成21年度
    東京農業大学(応用生物学部)、昭和女子大学(生活科学部)、相模女子大学(栄養科学部)、神奈川大学(工学部)、鶴見大学(歯科衛生学部)